Jale AZ(ジャレ アゼルバイジャン)工場

ギャバラ カニング ファクトリー社 (以下:GCF社)は、2007年に設立された南コーカサスで最大の果物と野菜の加工工場です。

アゼルバイジャン共和国 (ウィキペディア:アゼルバイジャン) の「エデンの園」と呼ばれるギャバラ市にあります。

豊かな歴史を持つ市はその歴史の中でもフルーツが美味しい!水が綺麗!我が国の庭園だ!という言葉で表現されます。

イラン・グルジアと国境を接し良質ワインの有名な産地であるコーカス山脈でポリフェノール含有率の高いザクロと広大な自然農園でオーガニック栽培し近代的設備で徹底した衛生管理のもと製造されています。

土地の13ヘクタールに位置しており、工場の生産能力は年間ジュースやネクターの21万トンです。
工場の倉庫は完成品を高品質で保管することが可能で、6,500以上のパレットで同時ストレージ容量を持ちます。生産は、国際的な環境衛生基準で最大準拠しています。

品質と安全性管理システムの高いレベルを確保し、ISO 9001‐2008とISO 22000 FSMSによって認定されています。

定期的にGCF社の製品がランクインベルリン国際グリーンウィーク(ドイツ)、SIAL中国、ProdExpo(ロシア)、WorldFood(ウクライナ、カザフスタン)、ファインフード(ニュージーランド)、を含む、様々な国際展示会に参加しています。トップ製品として国際的に有名な専門家によって賞を与えられました。

そして、「JALE」ジュースが今、ブランド商品になってロシア・ウクライナ・ベラルーシ・カザフスタンをはじめとする近隣諸国をはじめ、フランス・イギリス・アメリカ・オーストラリア・ニュージーランド等世界各国に輸出され、そこで高い評価を得ています。

ジャレ受賞実績

2009年(カザフスタン開催)・2010年(モスクワ開催) の ITG World Food (食品展覧会)で、2年連続ゴールドメダル受賞
株式会社 Jale Japanは、アゼルバイジャンで生産された「天然ザクロジュース(JALE)」の日本における総代理店です。

ジャレの安全と保障

ECO CERT

ECOCERT(エコサート)は、フランスの国際有機認定機関です。
ヨーロッパで規定されているオーガニックの基準を満たしているかを厳しく検査し、
認定を行う第三者機関です。オーガニック認証団体の世界基準ともいわれています。

KRAV

ヨーロッパ基準に元づいたオーガニックマーク付

ジャレザクロジュースは、食品の安全と品質 を保証する国際基準であるISO 9001:2008、ISO 22000:2005、ISO 1401:2004、HACCP、IOA、KoseriとUKASを保持する飲料会社で、最新の設備機器を使用し生産されています。

アゼルバイジャントップ企業

ECO CERT

GILAN HOLDINGS製造。

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